インドエッセイ「運命の街」

インドエッセイ「運命の街」

運命の街。これは僕が今住んでいるインド南部のAndhra Pradesh(アンドラプラデシュ)州のVisakhapatnam(ヴィシャカパトナム)の呼び名である。

普段、多くの人からVizag(バイザック)と通称で呼ばれているのだが、それとは別に、「The City Of Destiny」という、大層カッコ良い名前が付けられている。

なにが理由で「運命の街」と呼ばれることになったのか?それは何度か調べたが、全くもって不明である。とりあえず運命の街なのである。

それが証拠に、僕は2017年6月に、運命的にこの街について知らされ、働くことになり、2017年9月からここに拠点を移している。さて、前置きはこのぐらいにしよう。

このコーナーでは、僕がインドに来て思ったことや感じたことを完全個人視点で書くエッセイを更新していきたいと思う。是非少しでも楽しんでいっていただければ幸いである。

[更新中]

2019-1-20: 美女大国

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